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職場・会社でもバレない!注意されない!明るさのお洒落アッシュカラー

会社のヘアカラー規定が厳しい人へ|職場で「バレない・注意されない」暗髪アッシュ完全ガイド

7〜8トーン規定でも上品に。ブルーベースで暗く見せるロジック、ギリギリ怒られない明るさの基準、退色しにくい“ベース設計”までプロが解説。

💬 「会社でも浮かない」暗髪を無料で設計

写真で事前診断OK。規定トーン内で似合う“上品アッシュ”をご提案します。

さてさてさーて

今回も始まりました。

会社のヘアカラー規定が厳しい!!
職場がヘアカラーに対してうるさい!!

実は・・・
結構ある話なんですね。。。

こんにちは!

あなたの髪のお悩み解決美容師

チダヨシヒロです!!

ご予約・ご相談は365日、24時間受け付けてますのでこちらからご連絡ください。

↓↓↓

プロフィール

バレないカラーのスペシャリストのチダヨシヒロがそんな職場でもバレない!注意されない!上品なアッシュカラーをご提案します!

会社・職場でバレる、注意される明るさってどのくらいから??

まずはここをしっかり押さえておきましょう。

この「バレる・注意されるトーン」を覚えておくと、

どのくらいの明るさになったら染め直せばいいのかわからない!

っていうケースを防げます。

そんな明るさはここくらいが限界だー!!

大体、厳しい職場では7〜8トーンというのが規定で決められてることが非常に多いです。
で、それを守ると…このくらい暗くなっちゃう。正直、暗すぎると感じる方も多いはず。

美容師の肌感では「9トーン」前後がギリギリのライン。ここを超えると注意リスクが上がります。

7トーンに染めて放置すると退色で9トーン→10→11…と上がり、黄色っぽさが強まり明るく見えやすい状態に。ここは早めのメンテが安全圏です。

要点: 9トーン付近から“注意ライン”に入る。7〜8に染めたら退色管理を前提に設計。

職場・会社でもバレない!注意されない!色味(暗く見えるロジック)

色の見え方は心理効果も大きく、黄色系は明るく、青(ブルー)系は暗く見えやすい。
つまり、同じトーンでもブルーベースに寄せるほど“落ち着いて”見えるのがポイントです。

結論: 「規定トーン内×ブルーベース」なら、上品に暗く見せつつ透明感もキープできる。

職場で浮かない「上品アッシュ」実例(画像あり)

渾身のブルーカラー

黄色化がイヤな方向け。濃紺ブルーをしっかり入れて退色耐性UP。

まろ感ブルー

ディープブルーに少量のブラウンをブレンド。質感の硬さを緩和して上品。

ベージュミックスブルー

職場が少し緩いならベージュの透明感をプラス。春先に◎。

透明感暗髪カラー(推し)

柔らかい質感とツヤの両立。1.5ヶ月後の退色イメージは下写真の通り。

グラデーションカラー

根元〜中間は暗髪、毛先だけ明るく。アレンジで見え方をコントロール。

インナーカラー

耳上にさりげなく。見える範囲を調整でき、職場でも攻め過ぎない。

王道バレないカラー

学生でもバレずに過ごせた実績の王道レシピ。職場でも通用。

退色しないベースカラーをしっかり作る

「すぐ抜けて染め直し→毛先まで全体カラー」のループはダメージ蓄積→さらに抜けやすい…の悪循環に。
施術時ダメージを最小化しつつ、退色しにくいベースを作る設計が最重要です。

薬剤選定・塗布設計・放置時間・後処理まで“色持ち優先”でデザイン。
暗髪設計のご相談、気軽にどうぞ。

写真で診断→規定内で“似合う暗髪”を提案

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限定でキャンペーンを♪

普段であればカラー、トリートメントが¥18,000のところ…

特別価格:¥10,000 + tax でのご予約が可能です!!

ご予約時に「会社でもバレないキャンペーンを見た」とお伝えください。適用いたします。

よくある質問(FAQ)

Q. 7〜8トーン規定で透明感は出せますか?
A. ブルーベースに寄せると同トーンでも暗く見えやすく、ベージュ少量ミックスで透明感を両立可能です。
Q. 退色で9トーンを超えやすいです…
A. 根元〜中間は退色耐性重視で設計し、毛先は間引き塗布or保護。次回提案まで含めた“ベース設計”が鍵です。
Q. インナーカラーは職場でバレませんか?
A. 耳上の幅・明度を抑え、分け目でカバーできる配置ならリスク低。まずは写真診断で最適幅をご提案します。

執筆者

チダヨシヒロ|Al Chem(アルケム)代表
縮毛矯正・髪質改善に特化。「傷ませない設計」で中長期の美髪づくりをサポートします。
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